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Tier表がS/A/Bの「帯」で評価するのに対し、この記事では1位から順位を付けます。基準は完凸前提・全コンテンツ総合での強さ。歴代最強ローサの登場で、頂点が入れ替わりました。

1
ローサ「やがて海に還るとき」
歴代最強。反撃体勢と根性で場に残り続け、HP30%未満で解禁のHP反転が実質フルヒール——瀕死になるほど強くなる反則設計。サバイバー(2体)の4倍2体掛けで火力も一級。弱点はEXスキルが無いことだけ。それでも1位です。
2
橘智弥「兄として、友として」
前環境の王者。治せないスタンを永続でばら撒き、HP反転で瀕死から全快、条件達成後は毎ターン撃てるサバイバー。攻撃・防御・デバフを1人でこなすチート級で、しかも恒常で誰でも狙えるのが偉い。
3
宮本蓮士「聴きなれた足音」
評価理由は弱いところがないこと。根性→HP反転の生存ループが1枚で完結し、サバイバーの5倍砲、殴った敵を毒にするポイズンスキンまで完備。攻守に穴がありません。
4
蒼木祥子「空腹の打ち合わせ」
毒エンジン。パラノイズの毒は浄化でしか治らないため、オートポイズンが一度入ればポイズンイーターを実質永続で撃ち続けられます。逆境ドレインの自己回復も完備。恒常なのも強み。
5
柳葉龍「遅れてきた男」
ゲーム最大の単発火力。6倍ドリームハントを自前のスリープ付与で起動できるため、睡眠サポートが一切不要。格上の壁をぶち抜くワンマン砲台です。
6
鳳梨麗華「夕立の迷子」
反撃体勢とサバイバーの組み合わせが強力。被弾で反撃ターンを拾うたびに手数が増え、サバイバーの高倍率が加速する攻守一体の設計です。
7
橘智弥「頂点捕食者」
攻撃・防御・デバフを1枚でこなす自己完結型。逆境ドレインで殴りながら回復し、入場ポイズンで毒サポートも不要。1位の弟分として編成を選ばず働きます。
8
柳葉龍「予期せぬ涙」
反撃体勢に加えて、根性とHP回復スキルまで持つのが評価点。反撃でターンを拾いながら落ちない、しぶとい反撃アタッカーです。
9
鳳梨絵理華「摩天楼の特等席」
タイムドレイン(4倍+HP50%回復)で殴りながら回復できる地力の高さ。EXポイズンスキンと反撃体勢で、受けに回っても仕事をします。
10
宮本涼子「咥えタバコの弔い酒」
逆境ドレインで攻めながら回復でき、入場スキルを再利用できるのが独自の強み。サバイバー持ちと組ませれば、サバイバー発動(300TU生存)をノーリスクで支えられる技巧派です。
帯別の全カード評価・完凸優先度はSSR Tier表へ。手持ちの中での育成順位は育成方針AIが手持ちデータから提案します。
📝 更新履歴
・2026年9月: 初版公開。ローサ「やがて海に還るとき」が1位デビュー