見えている主力だけで大丈夫です。特に相手のエース(反撃・根性・HP反転持ちなど)を入れると対策の精度が上がります。
属性の有利不利、スキル構成(スタン・毒・睡眠などの妨害、反撃や根性などの耐久)、物理/特殊の構成を比べた目安です。実際の戦闘には乱数があるので、参考値として使ってください。
相手のエースに有利属性をぶつける、スタンや毒で動きを止める、根性やHP反転持ちは一気に削り切る、が基本です。闘技場のルールは 闘技場ガイド、戦闘の計算は 戦闘の仕組み にまとめています。
闘技場AIは、自分の手持ち(最大24枚)と相手の見えているカードをAIに渡し、属性相性(光は闇に、闇は地に、地は光に有利。倍率は1.25倍/0.8倍)、妨害スキルと耐久スキルのかみ合い、物理/特殊の構成を比べて、勝率の目安と班の組み方を返します。相手の編成をスクショから読み込む機能は端末の中で画像を見分けるため、回数制限なく使えます。戦闘には乱数とレベル差があるので、勝率はあくまで目安です。負けた相手は「補足情報」に負け方(開幕で落とされた・削り切れなかった など)を書いて分析し直すと、対策が具体的になります。